
「みんなの町の防災ずきんズ」は、この4月からスタートしました。一番に掲げている目的は「いざという時、自分の命を自分で守れる子どもたちを育てる」です。
夏休み中に下記モデル地域の学校に出向き、防災教育担当の先生にお話を伺います(事前調整中)。
是非皆様のお力をお貸しください。資料準備の都合上、末尾のフォームよりお申し込みをお願いします。
<ヒアリング調査概要>
【時期】 学校の夏休み中(7月~8月) そのまとめ(9月)
【対象】 防災教育の担当教員
【方法】 調査ボランティアが2人1組で学校訪問し、直接ヒアリング
【内容】 事前に作成したヒアリングシートをもとに
【時間】 1時間程度
【モデル地域】 横浜市中区、逗子市
【募集人数】横浜市中区 30人、逗子市 20人
【有償】 交通費、通信費、日当等をお支払します
<事業概要>
【目的】いざという時、自分の命を自分で守れる子どもたちを育てる。
学校の訓練にとどまらず、地域の方たちも一緒に子どもたちの防災教育に取り組む仕組みを作る。
そのための地域特性に応じた防災教育プログラムを作る。
★この事業につきましては、調査ボランティアの説明会時にお話しいたします。
調査ボランティアだけにとどまらず、私たちと一緒に事業を推進していただけるとうれしいです。
<問い合わせ>
お問い合わせ専用電話:TEL:045-312-1121(内線4140) ※交換に必ず内線番号をお伝えください。
お問い合わせ受付曜日・時間:毎週 火・水・金 13:00~19:00
上記以外のお時間はメールをご利用ください。
E-Mail:bosaikyoiku〈アット〉kanagawa311.net ※〈アット〉には @ を入力してください。
| 横浜会場 | 逗子会場 | |
|---|---|---|
| 日時 | 2015年6月20日(土)14時~16時 2015年7月1日(水)19時~21時 |
2015年6月28日(日)13時~15時 |
| 会場 | かながわ県民センター11階 講義室 かながわ県民センター11階 コラボスタジオ |
逗子市市民交流センター 会議室 |


