福島の変化を見つめ続けてきたドキュメンタリー映画「Fukushimaをきいてみる 2016年版」 を再上映します。
「Fukushimaをきいてみる」シリーズは、2013年から10年にわたり、その年その時の福島に暮らす人々の声や日々の思い、言葉になりきらない感情や、胸の奥にある思いをありのままに記録し続けてきました。
福島から学べること、人生に役立つこと。
「漁業」は?
「医療」は?
「津波の爪痕」は?
そして、「避難解除された町」は?
福島は、東日本大震災で地震・津波、そして原発事故という重い試練に直面しました。その5年後である2016年の福島で、人々はどんな気持ちで日常や変化する町と向き合ってきたのか。
その声にあらためて触れ、耳を傾けることで、福島が歩んできた時間の重なりや、今につながる福島の歩みを感じていただければと思います。
上映後は古波津 陽(こはつ よう)監督からお話を伺います。9年前の福島を一緒に知り、思いを馳せてみませんか?また当日は、東北3県(福島・宮城・岩手)の物産販売も行います。
*本イベントは「かながわ県民活動サポートセンター」の協力事業です。
開催概要
- 開催日
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2026年1月25日(日)開演13:30(開場13:00)
- 会場
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かながわ県民センター2階(横浜駅西口徒歩5分)地図
- 定員
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150名
- 参加費
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無料
- お申し込み(事前予約制・12/24〜予約受付)
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こちらの 申し込みフォーム からお願いします
- 共催
- 協力
- 問合せ
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チーム。よいしょ金太郎。(担当:小室)
E-Mail:tkom1414@gmail.com



