防災マップ一覧

国土交通省ハザードマップ(2017年6月改良)

住民の方々の避難を迅速化し「逃げ遅れゼロ」を目指す取組の一つとして、 ハザードマップポータルサイトについて、災害リスクを簡単に確認できるようにしました。 ➀国土交通省のトップページからアクセス可能にし、➁見たい災害リスクを災害種別の図記号 (ピクトグラム)から選べるようにする等の改良を行いました。⇒こちら

昭和6-7年の1/50000地形図一覧

エリアをクリックして『詳細』を押すと、それぞれの地図が表示される⇒こちら

Stanford

今昔マップon the web

全国11地域について明治期以降の新旧の地形図を切り替えながら表示することができる。⇒こちら

今昔マップ

ウェブ地図(地理@沼津高専)

ウェブで過去の地形図や空中写真を見る等 ⇒こちら

例:Yahoo! Open Local Platform (YOLP) を使って過去の地形図や空中写真を見る

THE TRUE SIZE OF …

平面地図ではわからない、その国の実寸を教えてくれるサイト⇒こちら

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あなたの街の揺れやすさは?(朝日新聞)

住所や地域名を選択すると、その地域の揺れやすさの目安(表層地盤増幅率表層地盤増幅率とは)、地形の種類などが表示されます(防災科学技術研究所「地震ハザードステーション」をもとに作製。地震の想定主体は都道府県)。⇒こちら

地盤サポートマップ(ジャパンホームシールド株式会社)

地耐力を4色の丸で示している地盤マップ⇒こちら

災害年表マップ(防災科学技術研究所)

日本全国の歴史時代から現在までの災害事例をデータベース化⇒こちら

災害事例データベースは、日本全国の歴史時代から現在までの災害事例をデータベース化したものです。出典資料は日本全国の市町村の地域防災計画より、災害事例を抽出しています。市町村の基準年は平成25(2013)年1月1日時点の市町村で、一部の市町村は合併前の自治体名称で登録されています。 各災害事例は市町村単位で収録するため、同じ自然災害イベントが複数出現します。

国土交通省ハザードマップポータルサイト

各自治体が公表している発生の可能性のある災害の種類、場所、危険度などを示した地図=ハザードマップの情報を集約しているwebサイト