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小田急線相模大野駅前の大型商業施設ボーノで「岩手県大船渡市の今を知る展示会」が行われます。相模女子大学被災地支援学生ボランティア委員会の主催により、被災地の「2年目の”今”を伝える写真や映像」が展示されます。

大船渡津波伝承館で紹介している映像の上映や写真パネル展示のほか、23日(日)には、震災時は都内在住だった大船渡出身者と来場者による座談会も予定されています。

「いつまでも悲しいだけの被災地じゃない」、被災地の”今”を知り、そしてみんなで未来を考えるきっかけに。ぜひお立ち寄りください。

 

【日時】 6月21日(金)~22日(土) 10時~21時(20時30分最終受付)

6月23日(日)10時~20時(19時30分最終受付)

【会場】 bono相模大野3階 ユニコムプラザさがみはら マルチスペース

【入場料】 無料

【主催・問い合わせ先】 相模女子大学 被災地支援学生ボランティア委員会

【協力】 大船渡津波伝承館

なお、大船渡津波伝承館では、クラウドファンディング(インターネット経由で、資金調達をするサービス)READYFOR?で、同館の語り部育成資金を募っております。1口3000円より支援できます。是非、ご協力をお願いします。

詳細はこちらまで↓
『震災の学びを5000年先に伝承する語り部育成のために!「大船渡津波伝承館」(齊藤賢治) – READYFOR?』

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