私たちは東北の復興を応援しています


2012年春に始動した「ふくしまオーガニックコットンプロジェクト
福島から新しい農業と繊維産業を・・・との思いから、有機栽培によって日本の在来種である茶色の強い綿「和綿」が、いわきおてんとsunによって育てられています。

春、土づくり・種まきから始まるコットン作り。
そして、秋にはふわふわの綿に癒される綿摘み。
さらにそれらは、Tシャツや手ぬぐいなどの製品として生まれていきます。

コットンが紡ぐ福島の未来。
福島で蒔いた種は、様々な形で確実に芽を出し始めています。

綿摘み
写真は綿摘みの様子。ふくしまオーガニックコットンプロジェクトホームページから。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*